• カテゴリ フォトクラブ写遊 の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM

市民活動ブログ - フォトクラブ写遊ブログ

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在39名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(A班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「何処へ」 坂東市菅生沼  古屋 亮

「晩秋の美」 茅野市蓼科 御射鹿池 沼田 文子

「神馬」 埼玉県小鹿野町  谷奥 正好

「夜空に浮かぶ風車」柏市あけぼの山公園 郷原 弘一

「紅葉を楽しむ」 文京区六義園  松本 繁

「光 明」 桜川市薬王寺  畠山 信義

「湖上の秋」  日光市中禅寺湖  中條 弘

水と緑のわがまち守谷。私達が日々暮らすこの街にも、紅葉の見所が沢山あります。

今月は、身近な守谷市内の紅葉を紹介致します。

「熊野神社のモミジ」 岡本 恭二

「四季の里公園のメタセコイア」 岡本 恭二 

「屋敷林(立沢)のケヤキ」 岡本 恭二 

「旧家(立沢)のケヤキ並木」 岡本 恭二

「長龍寺のモミジ」 倉田 憲夫

「雑木林(土塔森林公園)の黄葉」 倉田 憲夫

「みずき野のイチョウ並木」 畠山 信義

「利根川付近の秋景」 畠山 信義

「市役所のモミジバフウ」 畠山 信義

「松ケ丘公園のイチョウ」  石橋 憲雄

       「さくらの森公園の紅葉と山茶花」 後藤 和男

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在39名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。
ここに発表の作品は、班順(E班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。
 
「湖畔の秋」 日光市  末弘 敦嗣

「のぼれたよー」 竜ヶ崎市  澤崎 房子

「荒波」 銚子市  水口 忠男

「山道」 秩父市 武谷 祥右

「みんな元気に」 結城市  古賀 雄一

「紅葉真っ盛り」 日光市  長谷川 晃司

「リズムに乗って」 守谷市  酒井 義隆

「花模様」 牛久市  武田 綾子

 11月8日、守谷市・老人ホーム峰林荘で「第一回シニアファッションショー」が開かれた。「高齢者なんて呼ばせないお洒落をして、元気に街に繰り出そう」を合い言葉に、平均年齢77歳、男女39名の市民スーパーモデルが、自前の衣装で真紅の花道を闊歩した。今後、回を重ね“モリコレ”として発展させたいと、有志の主催者は手応え充分でした。

笑顔が何より健康の証、通過するだけでも元気の配給。畠山信義

プロ顔負けの堂々たるポーズ、まるで水を得た魚のよう。倉田憲夫

仮装大会か、芸能ショー風も、会場を大いに沸かせた。倉田憲夫

観客も同年輩のシニアたち、一体となって盛り上がった。畠山信義

 守谷市では毎年9月最後の週末、守谷駅西口中央広場において「守谷市商工まつり」が開かれます。第32回となる今年は、直前の910日未明、台風1718号による「関東東北豪雨」によって“隣接する常総市”で鬼怒川の堤防が決壊、約40平方kmの地域が浸水し、約10,000軒もの住宅が床上・床下浸水、一部は流失するという甚大な被害に見舞われました。その為「まつり」は一時中止も検討されましたが、一転「復興支援、がんばれ常総」をテーマに改め、激励と募金活動に方向を変えた特別な祭りとして2627日に敢行されました。

「お祭り広場」普段は人影まばらな広場も、この日は家族連れ等で満杯だ。倉田憲夫 

 

「元気いっぱい」呼び物は関東中から参加の“よさこい”踊り、常総の人達に届け。 畠山信義

 

 「弾ける若さ」青空の下、未来にジャンプする若者のダンスは

カッコいい。倉田憲夫

 

「絆太鼓」心と祈りをバチに込めた「もりや絆太鼓」の熱演は特に胸を打った。 畠山信義

例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。
会員数は現在38名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(D班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。 

「清く咲く」 守谷市  小松 洋一 

「サーチ」 取手市  堀北 忠

「叫び」 栃木市出流山  倉田 憲夫

「真夏の夜の群舞」 奥州市江刺 後藤 和男

「夜明けの散歩」 取手市岡堰  高橋 英雄

「五所川原立ちねぶた」 五所川原市  佐是 訓子

 北守谷の夏まつりは、8月後半に2日間、立沢公園で開催され、地区の風物詩となっています。各自治会や同好会による40前後の出店が中央のやぐらを囲み、3時から9時ごろまで賑わいます。

 今年は第32回目で、82223日に行われました。昼間は幼稚園や小学校のマーチング、御所ケ丘中と守谷高の吹奏楽を皮切りに、ダンスや踊りなどが続きます。日暮れ頃から和太鼓が登場し、22日には守谷絆太鼓が、23日には常陸乃国ふるさと太鼓】が、それぞれ響きわたりました。両日ともに盆踊りでフィナーレをむかえ、今年も盛況で夏まつりが終わりました。

「大太鼓」平和で活気あふれる希望の音色、郷土「北守谷」の隅々まで響く。古屋 亮

「老いも若きも」寄り集まりの住民は今や一体、ベッドタウンは成熟した。 古屋 亮

「フィナーレ」最後はいつも盆踊り大会、町を築く新しい伝統の始まりだ。 岡本恭二

「第14回花ごよみ写真展」は9月10日(木)をもちまして7日間の展示会を終了致しました。期間中、台風の影響で大変な一週間でしたが、悪天候にも関わらず大勢の方のご来場頂きましたこと、会員一同心からお礼申し上げます。有難うございました。
                                               会員一同
 

 

   ◎ 会期中に取材に来て頂いた常陽新聞(崎山勝功 記者)の記事を添付します。   

 

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在36名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(C班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「里山を射る」 守谷市板戸井  岡本 恭二

「盛夏の夕べ」 埼玉県杉戸町  久保 隆之

「いただきます」 竜ヶ崎市  崎田 春江

「風の波」  坂東市レンゲ祭り 石橋 憲雄

「ひびき」 守谷市立沢  藤井 史夫

 八坂神社祇園祭、守谷では「祇園祭から本当の夏が始まる」と言われています。1200年の「守谷総鎮守八坂神社」例大祭(祇園祭)は例年7月の最終土曜日と決まっていて、今年も7月25日に古式盛大に斉行されました。この祇園祭は幟祭(のぼりまつり)とも呼ばれており、他の神社で例を見ない数多くの幟が立てられます。幟は神様の依代(よりしろ)、つまり天から降りて来る時の目印とされているほか、全体を弓に見たて、魔をはらうものだという説があります。祇園祭は、わがまち守谷の誇れる伝統文化として、いつまでも保存・伝承を願う祭りです。

 

 「辻回し」勇壮な山車と、樹齢400年の大ケヤキと共に守谷を見守る八坂神社 後藤和男

「お神楽」山車の上から、病気を追い払う愉快な舞が奉納される  倉田憲夫

 「フィナーレ」各町内の山車が競演、数万人の熱気の中に終幕する 倉田憲夫