市民活動ブログ - 最新エントリー

大震災を機に「元気。茨城!!を守谷から発信しよう」をテーマとして始ったMOCOフェスタ。昨年、マスコットキャラクターが誕生。子どもから大人まで楽しめるイベントに発展。

朝、小雨のあいにくの天候であったが、がぶりメンチやピザのブースは長蛇の列。復興支援ブースからは美味しい臭いが・・・。子どもたちには、ヨーヨー、ミニSLが大人気。

おやじの会から5人が参加。駐車場交通整理、清掃活動などのボランティア活動。

けやき台中学校


大人気のSL


ベトナム人留学生のサムライ。

5月24日の市民提案型協働事業発表会が近づいてきました。
「教育コーディネーターシステムの導入」を提案予定チームのFさんは、プレゼンの作成を頑張っています。
市の幹部の方に短い時間で提案の内容をアピールするために、パワーポイントの他にビデオを準備します。
短時間でポイントを表現するビデオの編集は大変ですが、常総映像の応援を得て、準備は着実に進んでいるようです。
発表会頑張ってください!
 
 

 冒頭に自らの命と引き換えに避難を呼びかけ、町民を救った町職員の肉声が流れ・・・。

この映画は、東日本大震災の際に、南三陸町の男女9人が災害ラジオを立ち上げ、被災地に感動と勇気を与えた物語。
 
主催は、守谷市民活動連絡協議会。後援として、団塊のおやじ仲間づくりの会など5団体。制作者から守谷の市民団体にオファーがあり、実行委員会を立ち上げて上映会を開催。
 
1枚500円のチケット100枚は完売。ありがとうございました。
 
  受付の美女軍団
 
会場の状況
 
上映に関わったスタッフ
守谷の魅力を掘り起し、その魅力を名刺を用いてアピールして、守谷市のイメージアップを図る「もりや市民大使」。その説明会が開かれ、約30人のもりや市民大使がデビュー。
 
この構想は、3年前に「市長、アイデアを買って!!」と市民提案型協働事業発表会で守谷のおやじ?が提案。背景は①守谷の知名度アップと②退職で肩書がなくなった高齢者の社会参加。
 
説明会は、NPO法人協働もりや代表理事などの挨拶、続いて守谷のおやじ?が活動内容等を説明。同じ活動を推進する守谷市シティプロモーションと@タウン守谷代表が挨拶して終了。
 
詳しくは、「おやじの会瓦版」をクリックして「もりや市民大使大募集!!」をご覧ください。
 
守谷市フェースブック
 
NPO法人協働もりや