市民活動ブログ - 最新エントリー

プロムナード水路沿い80mにわたって住民がそだてているラベンダー園が満開の季節となり、ひがし野町内会とグリーン・イースト・サポーターズが開いた、おちゃやばし公園でのティーパーティに参加しました。
「ラベンダー刈り取り&持ち帰り」「ハーブティのサービス・・・クッキーもありました」「ラベンダースティック(ポプリ)制作&持ち帰り」のサービスがありました。
ひがし野地区の若いお母さんとお父さんがお子様ずれで多数参加していました。
ひがし野って若くていいなというのが実感でした。
本日は天気にも恵まれ、ラベンダーの美しい色と香りにこころが豊かになることが出来ました。
早く、プロムナード水路の放射能問題が解決すれば、最高なのですが!
 
 
 
 

 こんにちは☆

 
守谷ひょうたんクラブ5月の畑の様子、更新です!
 
美しい葉っぱがTX車窓の眺めからも目に留まります。
 
 
 
会長をはじめ、熱心な会員さん達がよく世話をしているので、ひょうたんの生育はおおむね順調。このままグングン成長してくれるのが楽しみです!
 
さて、先日この畑の大家さんが、ひょうたんクラブのボランティア活動に賛同して下さり、守谷の子供たちにイモ掘り体験をと、サツマイモ(紅あかり)の苗を大量に寄付して下さいました!写真は半分ほど、来週また植えつけ予定です。
 
 
雑草取りなど大変な作業もありますが、こちらもまた楽しみであります!
 
                             文責  くみちゃん

今日は歌声喫茶?(サロン)の日。イオンタウン守谷開店と同時にコミュニティホールはほぼ満席。横島、福田両先生のピアノ演奏で、「茶摘み」「こいのぼり」などを次々と歌う。

当サロンは、平成20年7月に立上げ以来、毎月1回両先生の指導の下に歌声サロン開設。今日は、3冊の歌集660曲の中から約30曲を参加者全員で歌う。

ストレスを発散して楽しいひと時を過ごした。両先生に多謝。
当サロンは、昨年度延べ参加者2400人超、市内では最大級の出前サロン。

 

 

 こんにちは☆

 
守谷ひょうたんクラブ5月の定例会と畑の様子です。
 
何日か続いた夏日のせいもあるのか、ぐんぐん蔓が伸びてきました。
 
 
 
この日行われたのは、ひょうたんの塗り、及び研ぎ出し技法についての講習です。
講師役を務めたのは陶芸や漆塗りの世界にも精通している会員の藤平さん。説明は穏やかにゆっくりとした口調で、ひとつひとつ考察をかさねてきた奥深さがありました。ありがとうございました!
そして他6名の会員も畑に集まり、小降りの雨の中でしたが、手作り屋根付き青空庵の下、実際に作業を重ね、和気あいあいと皆で技術の向上&発展をはかりました。
 
 
 
以下の写真は実際に研ぎ出してみた作品です(まだ制作途中ですが)
 
 
今の若者にとっては、新鮮でエキセントリックな柄に写るのではないでしょうか?
このような配色とデザインは個人の感じるところ様々で、好みもあります。研ぎ出し中に手につく朱色が血のようでコワーイ~と騒ぎ出す女性も・・・・()
会員も老若男女いますので、温故知新、伝統をふまえて参考にし、また新たな世界を広げるためにも、さまざまなことにチャレンジしながら制作活動を続けてまいります。
 
                                                   文責 くみちゃん

 こんにちは☆

守谷ひょうたんクラブ5月の近況です!
 
東日本大震災を契機に「元気、茨城!!を守谷から発信しよう」をテーマとして始まり、今年で4年目を迎えた「MOCOフェスタ」、未だ復興半ばの県内被災地の支援の為2015年、5月9日10日、TX守谷駅西口駅前広場にて行われました。
忘れません!東日本大震災復興応援とネパール地震緊急支援募金活動を目的に、守谷ひょうたんクラブがボランティアとして、2日間参加してまいりました!
 
 
 
 
 
当日は盛りだくさんのイベントブース、踊りや華やかなステージに加え、ご当地ゆるキャラの登場などもあり、老若男女、多くの人で賑わっていました。
そんな中、ボランティアブースにある、ひょうたんクラブ会員の作品に目を留めて募金をして下さる方も見られ、加えて清水会長のお楽しみトークにも花が咲き、多くのお客様の笑顔と笑い声で和やかにフェスタを過ごすことができました。
 
文責 くみちゃん
 私たちは、守谷市北守谷公民館を拠点に写真サークル「フォトクラブ写遊」を結成し、今年で15周年を迎えました。

会員も36名で元気に活動し楽しいクラブです。毎年、数回の写真展を開いておりますが、 今年最初の展示会をより多くの皆様にご覧頂きたく守谷市・市民ギャラリーで「第7ふれあい写真展」を開催することに致しました。

 

○ 主催者 フォトクラブ写遊 (北守谷公民館を拠点に活動)

○ 助 成:公益財団法人いばらき文化振興財団

○ 後 援 守谷市教育委員会

○ 会 期 2015612日(金)~18日(木)

      午前9時~午後5

○ 会 場 守谷市市民交流プラザ・市民ギャラリー(入場無料)

○ 自由作品   66

○ テーマ作品「家族」33 

 連絡先 会長 小松洋一( 0297-48-2519 

今日のメーンはボランティアブースでの大抽選会。そこでハプニング発生!!。「先着500人に商品券等が当たる!!」がうたい文句。ところが特賞2万円商品券を引き当てた者なし!!

その訳は、12時30分から500人に整理券を発行。15時からの大抽選会に来た人は約450人。残った約50枚のクジの中に、特賞2万円、1等1万円のクジが残留。

残った3万円分は、来年度に申し送り。途中で帰った人の分か?。それにしても勿体ない。


ベリーダンス

モテモテのキャラクター

大抽選会に長蛇の列

大震災を機に「元気。茨城!!を守谷から発信しよう」をテーマとして始ったMOCOフェスタ。昨年、マスコットキャラクターが誕生。子どもから大人まで楽しめるイベントに発展。

朝、小雨のあいにくの天候であったが、がぶりメンチやピザのブースは長蛇の列。復興支援ブースからは美味しい臭いが・・・。子どもたちには、ヨーヨー、ミニSLが大人気。

おやじの会から5人が参加。駐車場交通整理、清掃活動などのボランティア活動。

けやき台中学校


大人気のSL


ベトナム人留学生のサムライ。

5月24日の市民提案型協働事業発表会が近づいてきました。
「教育コーディネーターシステムの導入」を提案予定チームのFさんは、プレゼンの作成を頑張っています。
市の幹部の方に短い時間で提案の内容をアピールするために、パワーポイントの他にビデオを準備します。
短時間でポイントを表現するビデオの編集は大変ですが、常総映像の応援を得て、準備は着実に進んでいるようです。
発表会頑張ってください!
 
 

 冒頭に自らの命と引き換えに避難を呼びかけ、町民を救った町職員の肉声が流れ・・・。

この映画は、東日本大震災の際に、南三陸町の男女9人が災害ラジオを立ち上げ、被災地に感動と勇気を与えた物語。
 
主催は、守谷市民活動連絡協議会。後援として、団塊のおやじ仲間づくりの会など5団体。制作者から守谷の市民団体にオファーがあり、実行委員会を立ち上げて上映会を開催。
 
1枚500円のチケット100枚は完売。ありがとうございました。
 
  受付の美女軍団
 
会場の状況
 
上映に関わったスタッフ