市民活動ブログ - 最新エントリー

 冒頭に自らの命と引き換えに避難を呼びかけ、町民を救った町職員の肉声が流れ・・・。

この映画は、東日本大震災の際に、南三陸町の男女9人が災害ラジオを立ち上げ、被災地に感動と勇気を与えた物語。
 
主催は、守谷市民活動連絡協議会。後援として、団塊のおやじ仲間づくりの会など5団体。制作者から守谷の市民団体にオファーがあり、実行委員会を立ち上げて上映会を開催。
 
1枚500円のチケット100枚は完売。ありがとうございました。
 
  受付の美女軍団
 
会場の状況
 
上映に関わったスタッフ
守谷の魅力を掘り起し、その魅力を名刺を用いてアピールして、守谷市のイメージアップを図る「もりや市民大使」。その説明会が開かれ、約30人のもりや市民大使がデビュー。
 
この構想は、3年前に「市長、アイデアを買って!!」と市民提案型協働事業発表会で守谷のおやじ?が提案。背景は①守谷の知名度アップと②退職で肩書がなくなった高齢者の社会参加。
 
説明会は、NPO法人協働もりや代表理事などの挨拶、続いて守谷のおやじ?が活動内容等を説明。同じ活動を推進する守谷市シティプロモーションと@タウン守谷代表が挨拶して終了。
 
詳しくは、「おやじの会瓦版」をクリックして「もりや市民大使大募集!!」をご覧ください。
 
守谷市フェースブック
 
NPO法人協働もりや