市民活動ブログ - 最新エントリー

例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。
会員数は現在34名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。     

ここに発表の作品は、班順(D班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

 

「影絵」 福島県裏磐梯  小松 洋一

「美味しい春の香」 取手市  堀北 忠正

「幻想の駅」 市原市飯給駅 倉田 憲夫

「朝日の木下沢」 八王子市木下沢梅林  後藤 和男

「春が来た 暖かいね」 柏市あけぼの山公園  髙橋 英雄

「春の里」 市原市石神 山本 修史

 4月21日、土曜日、夏日のような晴天の中、定例会と共にひょうたん苗を今年も植えました。

どんな苗だろう~?皆で吟味確認、実はこの苗の出処、この場で詳しくは言えませんが、とある瓢箪育成の権威、スペシャリストから接ぎ木されたものを、会で特別に入手しております!

クラブ副会長に、植え方を教わります。

そして、会長の手さばき

苗を植えるときは、素手です!軍手など、しません。

苗帽子です。まだまだ朝晩寒い日もありますし、強風や雨から守ってやります。

 

 苗の植え付け、雑草取りなど一仕事終えて、皆が談笑しております。。

今年もひょうたん達が、健やかに育ちますように!!

このひょうたん畑、最近は県外からも問い合わせや、見学申し込みがあります。

守谷市民のみなさまも、畑の近くのみなさまも、どうぞ楽しみに成長を見守ってくださいね!

 

 

 

 

 こんにちは☆守谷ひょうたんクラブです。

今年の春は、まるで夏日のような陽気が続いたり、お花たちの開花も早めであったりなんだか予測のつかない天気が続くので、みなさん体調管理、水分補給など、十分お気をつけてくださいね。

 

今回のお知らせは、温浴施設やレストラン、宿泊も出来る、守谷市民のみならず県外からのお客様や、スポーツ選手の宿泊所にも愛される施設、”常総 いこいの郷” にて、守谷ひょうたんクラブの展示をさせて頂くことになりましたので、そのご紹介です。

ゆっくりゆったりとした時間、自然の息吹が感じられるロケーションにあるこの施設、最近ゆるキャラが誕生したそうで、名前は” ゆたろう 君” これを、ひょうたんクラブ会長が、制作しました!

受付にデデーンと、待ち受けていますので、みなさま、ユニークなひょうたんで出来たゆるキャラを、ぜひ見てやってください。また、その他会員の作品もリクエストがあり並ぶことになりましたので、こちらもどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 「里山守谷」

茨城県最南端、利根川沿いに横たわる守谷市、緩やかな丘陵地帯のそこは全体が「里山」と言っても過言ではない。この豊かな自然環境に抱かれた「守谷市の四季」をご覧下さい。
 「水と緑と大空・わがまち守谷」の連載は、3年33回を持ちまして今回で終了致します。長い間ご高覧頂きありがとうございました。私たちの写真クラブは、趣味の写真で郷土や地域になにか貢献すること(ボランティア活動)を活動の一部に掲げています。次回からは、茨城県の自然や風物、見どころなどを ”チョットいい写真で" 紹介して参る所存です。引き続きご覧下さいませ。 
そして、まだあまり知られていない絶景ポイント情報などご一報戴ければ幸いです。

                                                        担当幹事 畠山信義

晩秋の里山 岡本 恭二

冬の里山  岡本 恭二

数年に一度の銀世界(2018.1.23) 畠山 信義

コブシ咲く早春  岡本 恭二

甘く香る夏の里山(栗の花) 岡本 恭二

里山の女王やまゆり(守谷市の花) 畠山 信義

昔を偲ぶ(山の神) 畠山 信義

里山で鍛える(黒内小持久走大会) 畠山 信義

静かな秋  岡本 恭二

永久の光 畠山 信義

 フォトクラブ写遊は、男女35名を擁し楽しく活発に活動している写真クラブです。
今回の「ふれあい写真展」は年2回の主要写真展の一つで、テーマ作品、自由作品、計70点を展示致します。会員の力作を展示しておりますので、皆様お誘い合わせの上、是非ご来場頂きたく、ご案内申し上げます。

主 催:フォトクラブ写遊(北守谷公民館を拠点に活動)

後 援:守谷市教育委員会

会 期:2018515日(火)~521日(月)

     930分~1730

会 場:守谷市市民交流プラザ・市民ギャラリー(入場無料)

作 品:テーマ作品「笑顔・風」37点  自由作品 33

連絡先:会長小松洋一(℡ 0297-48-2519

例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。
会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。     

ここに発表の作品は、班順(C班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「野梅の輝く刻」守谷市 立沢  岡本 恭二

「どんと焼き」 取手市             久保 隆之

   

「ボクはパンダガモ」 成田市 坂田が池公園  崎田 春江

 

「雪の家路」 守谷市  石橋 憲雄

 

「さむかっべ」 守谷市 大山公園  藤井 史夫

 

「多与樹(タヨギ)棚田の朝」 中国元陽  横内 陽子

 

「フクジュソウ」 柏市 山本 靖恵

「ニョキニョキ」 柏市 松ヶ崎  中川 静枝 

2月11日(日曜)、佐賀県庁で全職員対象にテレワークを導入し定着させた実績を持つ、テレワーク推進の第一人者・森本登志男氏を迎えお話を聞きました。

国は、昨年より7月24日を「テレワーク・デイ」と定め、東京五輪に向けた働き方改革を推奨しています。「オフィスに来なくても仕事できるのが“当たり前”になる、場所に縛られない働き方」の拡大は、これから何をもたらし、若いビジネスパーソンにどのような影響を与えるのでしょうか。



告知チラシを見る(クリック)

1月28日(日曜)、東京大学高齢社会総合研究機構の矢冨直美先生の講演を聞きました。
若い人が入ってくる“まち“の条件とは何か、とがった特徴のある地域が距離の壁を超えることができる理由、どうしたらまちづくりができるのか、そのための人材育成はどうするかなど、啓示に富んだお話を聞くことができました。

 「恒例守谷ハーフマラソン」

 2月4日「第34回守谷ハーフマラソン」が行われました。ハーフの部は強豪ランナーが集まって
いるが、 特に常連校「日体大」選手の強さが目立った。
 小学1~2年生対象の2kmの部、同5~6年生対象の3kmの部、中・高陸上選手及び一般も
加わる5kmの部 があり、それぞれ感動の走りを展開してくれました。来年は茨城国体、その翌年は

東京オリンピックと続くため、マラソン熱はしばらく高まるようだ。

「3Kmの部スタート」 佐是 訓子

「ハーフの部スタート」  久保 隆之

「2Kmの部ゴール前の激走」  横内 陽子

「激走」 横内 陽子

「期待を背負って」 横内 陽子

 

「団子状態の中盤」 中條 弘

「つくばエキスプレスと競争」 髙橋 英雄

「友情」 久保 隆之

「君がヒーローだ」 佐是 訓子

「おめでとうございます」 横内 陽子

 2月4日から5日にかけて、雪の裏磐梯の撮影を満喫しました。寒さよりも

雪景色の感動の写真を撮りたいという、19名の人達が参加しました。

雪国なのに晴れた猪苗代湖畔のしぶき氷や、夕景や朝焼けに彩る厳冬の

秋元湖の撮影等、写真好きのペンションのオーナーの案内で、裏磐梯の穴場

撮影に満足したツアーでした。

「集合写真」 横島 節

「しぶき氷の向こうに、磐梯山が静かに見守る」  山本 修史

「猪苗代湖の波と寒風が作る、氷の芸術品」  山本 修史

「不思議な赤銅色の石が、連なる長瀬川」 倉田 憲夫

「雲間からの夕陽に、彩られる秋元湖」 畠山 信義

 

「丸い氷の模様が出来る秋元湖と、遠慮ぎみな朝日」 倉田 憲夫

「クラゲのような、真冬の贈り物」 倉田 憲夫

「花の季節とは違う、冬化粧のツルアジサイ」 山本 修史

「風雲急を告げる、朝焼けの秋元湖」 倉田 憲夫