市民活動ブログ - nk2576さんのエントリ

 「守谷灼熱の雪合戦」

今年で4回目となった同大会は、しっかりと守谷市を代表する夏のイベントとなって来ました。
大会は、一般の部、ジュニアの部、ちびっ子の部と3部門有り、2日間に渡って熱戦が繰り広げられます。チームには、現役の野球やサッカーチームで結成されているものや、一般選手にはソフトボールで鍛えた女子も多く、球のスピードやコントロールは素晴らしい。
冬でもほとんど雪のない守谷市で、雪遊びやスポーツとして発展する事は残念ながらむずかしいと思われるが、大会としてはますます発展して欲しいものだ。

「静かに待つヒットマン」 畠山 信義

「雪玉は一人2個持って下さい」 畠山 信義

「おびき出して撃つ」  畠山 信義

「当たったあ」 倉田 憲夫

「緑のコートで雪合戦」 倉田 憲夫

  

「ありがとうございました」 畠山 信義

例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。
会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。     

ここに発表の作品は、班順(D班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「水の王様」 大洗町 大洗水族館  小松 洋一

「太平洋から87.5km」 取手市 利根川  堀北 忠正

「空飛ぶペンギン」 池袋 サンシャイン水族館 倉田 憲夫

「夏の滝」 北杜市 吐竜の滝  後藤 和男

「我が家のクラッシャー」 守谷市 薬師台  髙橋 英雄

「考える人」 安曇野市 碌山美術館  佐是 訓子

「どれがいい?」 柏市 松葉町 山本 修史

 

 「第16回花ごよみ写真展」は、9月13日を持ちまして、7日間の展示会を終了致しました。期間中、大勢の皆様方のご来場を頂きました事、会員一同心から御礼申し上げます。ありがとうございました。

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。     

ここに発表の作品は、班順(C班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「蝶を誘う」 守谷市 大山新田 岡本恭二

 

「幻想の夕べ」 館林市 久保隆之 

「蜜を求めて」 龍ヶ崎市 崎田春江

「祭りだ祭りだ」 水戸市 石橋憲雄

「夏 空」 守谷市 板戸井 藤井史夫

「鬼怒川に咲く」 常総市 横内陽子

「霧雨が降る山里」 南会津町 山本靖恵

 

「雨のプレゼント」 大町市 中川静枝

「守谷に夏を呼ぶ八坂神社祇園祭」


毎年7月最終土曜日行われる「八坂神社祇園祭」は守谷を代表する夏祭りで、北総三大祇園祭りと言われています。
お神楽をはじめ、神輿。山車の巡行が行われ、いつも約5万人を超える人出で賑わいます。守谷の伝統文化は健在だ。

楽しみにしていたお祭り 畠山信義

廻り舞台 藤井史夫

神楽殿での奉納 岡本恭二

 

暑い熱い夏祭り 倉田憲夫

宝物のお返し 久保隆之

クライマックス 倉田憲夫

 恒例のフォトクラブ写遊・「花ごよみ写真展」を、下記の日程で開催

致しますので、ご案内申し上げます。

 日頃、私たちは美しい花々に、こころを癒されて、共に暮らしてきました。

ここに身近な花たちを、可憐に、美しく、時には大胆に、レンズを通して表現致しました。

そんな私たちの自信作“魅力の花の世界”に、皆様方を誘いたいと思います。

会員一同皆様方のご来場を、心よりお待ち申し上げます。

主 催:フォトクラブ写遊(北守谷公民館を拠点に活動)

○助 成:公益財団法人いばらき文化振興財団

後 援:守谷市教育委員会

会 期:201797日(木)~13日(水)

     930分~1730

会 場:守谷市市民交流プラザ(入場無料)

〇講 師:写真家 田村民雄

連絡先:会長小松洋一(℡ 0297-48-2519

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(B班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「日傘」 茂原市 あじさい屋敷 今泉 秀雄

「あでやかに」 茂原市 あじさい屋敷 桑原 和喜

「庭に咲く」 茂原市 ひめはるの里 勝又 宏明

「黄色い宝石」 日光市 霧降高原 横島 節

 

「渓流華やぐ」 日光市 竜頭の滝 熊野 茂男

「視界悪し」 福島県 安達太良山 金澤 隆

「清花」 日光市 竜頭の滝 三木 繁

「粋」 浅草 浅草寺 山上 徹

 『守谷市の花 やまゆり』

 夏山の王様と言われる「山百合」、むかし守谷がうっそうとした森に

覆われていた頃は、さぞかし天下を張っていたんだろうと容易に想像されます。

この50年、市街化の進行によって住地を追われ、いま見られるのはホンの

数カ所となっています。

でも、それだけに皆んなにいたわられ存在感を発揮しています。

夢見る少女  倉田憲夫

笑顔の大家族 畠山信義

林道を照らす(立沢) 畠山信義

やまゆり公園(薬師台) 久保隆之

 

山百合の里(大山新田) 畠山信義

丘に競う(板戸井) 畠山信義

大樹の森で 後藤和男

ササと仲良く 岡本恭二

絡まれても強く 岡本恭二

里山の女王 石橋憲雄

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(A班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「雨上がり」 守谷市 四季の里公園  高橋 澄江

「朝の散策」 群馬県 碓氷峠 古屋 亮

「花のしずく」 守谷市 郷原 弘一

「祈り」 パキスタン  畠山 信義

「山桜の里」 南相馬市  中條 弘

「よちよち歩き」 牛久市 牛久沼  倉田 憲夫

 守谷・川景色


わがまち守谷は、利根川と小貝川に挟まれ、中を「鬼怒川」が貫く川に恵まれた土地です。
関東を代表する大河、坂東太郎の愛称で親しまれる利根川は、海まで約95キロの当地守谷で鬼怒川を抱え込み、更に約10キロ先で小貝川をも飲み込んで太平洋に運びます。
川は空を映して広がり、水は大地に精気を持たらし、ここに「水と緑と大空」守谷ならではのドラマティックな景色を毎日たくさん生み出します。

利根暁光  畠山信義

朝日を浴びて 倉田憲夫

上流の豪雨で更に大きくなった利根川 畠山信義

太平洋まで約95kmの利根川 畠山信義

 

鬼怒川(左)は守谷で利根川(右)に合流 倉田憲夫

早春の鬼怒川 畠山信義

古代ロマン、貝殻が大地を貫く鬼怒川 郷原弘一

雪が舞う鬼怒川 小松洋一

休日の小貝川 畠山信義

小貝川の夕陽 畠山信義