市民活動ブログ - nk2576さんのエントリ

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(D班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「子豚レース」 富津市 マザー牧場  小松 洋一

「花飾り」 取手市  堀北 忠正

「紅のときめき」 つくばみらい市  倉田 憲夫

「菜の花の朝」 守谷市 大柏  後藤 和男

「山中に陽が射す」 栃木県 茂木町  髙橋 英雄

 「独り占め」 筑西市 母子島 山本 修史

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在40名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(C班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「寺院幻像」守谷市 大園寺  岡本 恭二

「雪原散歩」 裏磐梯 檜原湖  久保 隆之

             

「お食事中」 水戸市  崎田 春江

 

「冬空に咲く」 日光市 湯元  石橋 憲雄

 

「霧の秋風景」 志賀高原  横内 陽子

 

「鬼ごっこ」 横浜市 横浜自然園 山本 靖恵

「あら面白い」 福島県 只見町  中川 静枝

「白鳥の飛来地・菅生沼」

白鳥の飛来地として有名な菅生沼は、わがまち守谷市の隣接の坂東市、常総市にあり11月初旬に飛来し、3月の北帰行まで野鳥・写真ファンを楽しませてくれます。

今年もピーク時は、500羽を超え沼面が白くなりました。夕陽が綺麗な場所で、カメラマンには堪らない場所です。また圧巻なのは北帰行です。菅生沼を何度も旋回して別れを告げ、遠くシベリアまで帰って行きます。又来年元気に戻ってきてくれることを祈るばかりです。

                                                  文 山上 徹

「滑走」 高橋 英雄

「滑空」 久保 隆之

「故郷」 倉田 憲夫

 

「優美」 山上 徹

「西へ」 藤井 史夫

 

「夕暮れ」 畠山 信義

  

「着水」 横内 陽子

「朝の湖面」 畠山 信義

「塒へ」 山上 徹

「惜別」 倉田 憲夫

「北帰行」 崎田 春江

 ―写真大好き仲間たち―  『私の一枚』

フォトクラブ写遊では、指導を受けている田村民雄先生の企画・構成による「第2回 3写真クラブ合同写真展」を下記の要領で開催致します。 

 期 間:2017年4月13日(木)~19日(水)

時 間:10時~18時(最終日15時まで)

 会 場:ポートギャラリー

 住 所:東京都新宿区四谷1-7-12 日本写真会館5階

各自、自慢の『私の一枚』を展示して、お待ちしておりますので、是非皆様方お誘い合わせの上、ご来場頂きたいと思います

 「第33回 守谷ハーフマラソン」

2月5日恒例の「守谷ハーフマラソン」が開催されました。
2、3、5キロ及びハーフの部が有り、小学1年生から高齢者まで幅広い年齢層のランナー約6,000名が、早春の守谷路を駆け抜けました。コースは市役所を中心とした市街地から、自然豊かな田園地帯や起状のロード、つくばエクスプレス下のトンネル等変化にとんだコースで健脚を競いました。ハーフの部最高タイムで優勝したのは、箱根駅伝7区で快走を見せた中央学院大海老澤太選手で、スタートから終始トップを守り、貫禄を見せてテープを切りました。タイムは1時間4分39秒でした、守谷市民は今後の活躍を期待し応援します。

ハーフスタート  倉田憲夫

5kmスタート           倉田憲夫

余裕で~す   石橋憲雄 

 

心臓破りの丘  後藤和男

2kmの部折り返し  郷原弘一

 

大会を盛り上げる絆太鼓  久保隆之

これ貰ってイイかなあ   崎田春江

つくばエクスプレスと並走   畠山信義

苦しい、でも楽しい   畠山信義

いつまでも健脚   畠山信義

追い抜き間際    倉田憲夫

ハーフの部トップのゴール  崎田春江

よき戦友      澤崎房子

小1女子入賞者、将来が楽しみです  畠山信義

例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。
会員数は現在40名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(B班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。 

「磯前神社鳥居」 大洗町 大洗海岸 今泉 秀雄

「冬の色」つくば市 洞峰公園 桑原 和喜

「濃 霧」 守谷市みずき野 勝又 宏明

 

「初日の出」関宿町 関宿城 横島 節

「秋映おぼろ」日光市 湯ノ湖 熊野 茂男

「男体山と流れ星」 日光市 戦場ヶ原 金澤 隆

「目ざめ」 栃木市 渡良瀬遊水地 三木 繁

「愛の告白」 藤沢市 江の島 山上 徹

 「守谷のお正月」 

守谷のお正月は「八坂神社」への初詣に始まり14,15日各地域で行われるどんと焼きまで続きます。全国住み良さランキングで2008年には第1位、昨年は11位と常に上位に座る守谷市ですが、全国791市中、面積で685位、人口では403位と驚くほど小さな市なので正月風景と言っても可愛いものばかりです。 でも、週刊ダイヤモンド社発表の「いきおいのある町ランキング」では全国1711市区町村中45位と、わがまち守谷は、今は小じんまりながら成長を続ける将来楽しみなところです。

大晦日の神輿(八坂神社) 倉田憲夫

深夜の初詣の列(八坂神社) 倉田憲夫

元旦後半迄、参拝の列が途絶えない(八坂神社) 畠山信義

   

心を込めて初詣(立沢香取神社) 倉田憲夫

  

放水の虹も祝う消防出初式(中央公民館) 倉田憲夫

子供はみんな消防車が大好き(中央公民館) 畠山信義

 

市長さんが点火・御神木に注目(板戸井) 郷原弘一

巫女さんが華を供える神事(ひがし野) 畠山信義

一年間ありがとう(高野) 郷原弘一

これが楽しくて参加しています(大山新田) 久保隆之

           

お楽しみ餅焼き(大山新田) 倉田憲夫

 

今年も一年間粘り抜こう(大山新田) 岡本恭二

 

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在40名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(A班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「季節外れの雪」 守谷市 大山公園  沼田 文子

「名 月」 守谷市 御所ケ丘  古屋 亮

「初 雪」守谷市 大利根運動公園  郷原 弘一

「霧の竜神峡」 常陸太田市 竜神峡 松本 繁

「郷 愁」 岩手県岩泉町  畠山 信義

 

「勝利の瞬間」 土浦市  中條 弘

 「守谷ローカル線風景」

 

僕らが子どもの頃、常総線は、都会へと繋がる憧れの汽車だった。

ディーゼルカーのにおい。板張りの床の黒い染み。担ぎやのおばちゃん達の懐かしい茨城弁。

常総線は、昭和のロマンを乗せて走る、みんなの社交場だった。

時代はめぐり、町並みは変わって、僕らの暮らしは便利になり、速くてオシャレなТXが、

守谷の主役となった。しかし、まだまだ「俺たちを忘れるなよ」と常総線は、

今日もわが町を、力強く走り続ける。孤高のローカル線万歳!

 

一番電車、今日も元気で(南守谷駅)  畠山信義

オレンジ色の朝日を浴びて(南守谷駅) 畠山 信義

晩秋の初雪の中を走る(守谷駅付近)  倉田憲夫

関東の駅100選にも選定された新守谷駅2階より  久保隆之

立体交差はジャングルのようだ(乙子交差点) 畠山信義

秋晴れの穀倉地帯を走る(常総市三妻駅付近) 倉田憲夫

七色の虹の下、夢を乗せて走る(守谷駅付近) 倉田憲夫

昨年の常総市水害復興を祈って走る(新守谷駅付近) 郷原弘一

満月の空の下、ロマンを乗せて(小絹駅付近) 倉田憲夫

今日も一日、お疲れさま(守谷駅) 倉田憲夫

「もりコレ2016」 第2回 シニアファッションショー

11月6日、守谷市の特別養護老人ホーム「峰林荘」に於いて、第2回シニアファッションショー「もりコレ」が開催されました。
母や祖母の思い出深い着物を再生したり、ユニフォーム姿で健康美をアピールしたり、最新ファッションで決め込む人などアイデアも様々。
それにしても健康である事の有りがたさ、いつまでもオシャレ気を持つ事の大切さを訴えているようでした。

「颯爽と闊歩」 横内陽子

「しなやかに美しく」  畠山信義

「ハッピーロード」  畠山信義

「思わぬ誘惑」  倉田憲夫

「なぜか素敵な親子、シニア予備軍で~す」  倉田憲夫

「暖かい眼指しに送られて」  畠山信義

「あ~あ楽しかったわ」 横内陽子

「まだまだこれから、上を向いて星を数えて歩こう」 倉田憲夫