市民活動ブログ - nk2576さんのエントリ

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(A班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「雨上がり」 守谷市 四季の里公園  高橋 澄江

「朝の散策」 群馬県 碓氷峠 古屋 亮

「花のしずく」 守谷市 郷原 弘一

「祈り」 パキスタン  畠山 信義

「山桜の里」 南相馬市  中條 弘

「よちよち歩き」 牛久市 牛久沼  倉田 憲夫

 守谷・川景色


わがまち守谷は、利根川と小貝川に挟まれ、中を「鬼怒川」が貫く川に恵まれた土地です。
関東を代表する大河、坂東太郎の愛称で親しまれる利根川は、海まで約95キロの当地守谷で鬼怒川を抱え込み、更に約10キロ先で小貝川をも飲み込んで太平洋に運びます。
川は空を映して広がり、水は大地に精気を持たらし、ここに「水と緑と大空」守谷ならではのドラマティックな景色を毎日たくさん生み出します。

利根暁光  畠山信義

朝日を浴びて 倉田憲夫

上流の豪雨で更に大きくなった利根川 畠山信義

太平洋まで約95kmの利根川 畠山信義

 

鬼怒川(左)は守谷で利根川(右)に合流 倉田憲夫

早春の鬼怒川 畠山信義

古代ロマン、貝殻が大地を貫く鬼怒川 郷原弘一

雪が舞う鬼怒川 小松洋一

休日の小貝川 畠山信義

小貝川の夕陽 畠山信義

「第9回ふれあい写真展」は、6月6日を持ちまして、7日間の展示会を終了致しました。期間中、大勢の皆様方のご来場を頂きました事、会員一同心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
9月には、恒例の「花ごよみ写真展」の開催を予定しております。

皆様方を美しい花の世界にお誘い致しますので、ご来場お待ち申し上げます。

※今回の、自由作品を添付致します。 

 

 

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(E班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「夢の中」 ひたちなか市 ひたち海浜公園 澤崎 房子

 

「森のマスコット」 常総市 水口 忠男

「家族づれ」 君津市 マザー牧場 武谷 祥右 

        

「ぽつりと際立って」 坂東市 レンゲ祭り会場 古賀 雄一

 

 「小さい輝き」 加須市  酒井 義隆

 遊んで学べる花の里「あけぼの山農業公園」

一年中何かのお花を楽しませてくれる景勝地「あけぼの山農業公園」は、
千葉県柏市の、守谷とは利根川を挟んで対岸の広大な田園地帯に広がっています。車で約10分程度と至近のため、私たち守谷市民にとっても ”静かに豊かな時間を楽しめる” 憩いの場となっています。

「花園の目覚め」 久保 隆之

 

「春なのに」 山上 徹

 

「満天の大空」 郷原 弘一

「楽しいお弁当」 山上 徹

「思わず駆け出す」 倉田 憲夫

「霧中浴」 石橋 憲男

「真夏の笑顔」 畠山  信義

 

「夏の夕暮れ」後藤 和男

「秋日和」 畠山 信義

  

「光の苑」 山本 修史

 フォトクラブ写遊は、男女35名を擁し楽しく活発に活動している写真クラブです。

今回の「ふれあい写真展」は年2回の主要写真展の一つで、自由作品、テーマ作品、計68点を展示致します。会員の力作を展示しておりますので、皆様お誘い合わせの上、是非ご来場頂きたく、ご案内申し上げます。 
 
主 催:フォトクラブ写遊(北守谷公民館を拠点に活動)
後 援:守谷市教育委員会
会 期:2017年5月31日(水)~6月6日(火)
     9時30分~17時30分

会 場:守谷市市民交流プラザ・市民ギャラリー(入場無料)

作 品:自由作品 34点  テーマ作品「流れ」34点

連絡先:会長小松洋一(℡ 0297-48-2519

 「桜の名所・福岡堰」


つくばみらい市の小貝川をせき止めて造られた福岡堰は、岡堰・豊田堰と共に関東三大堰に数えられています。堰から流れる用水の間の堤には、約600本の桜が1.8kmにわたって植えられおり、桜のトンネルや水面に映す美しさは絶景です。茨城観光100選にも選ばれ、県内でも人気の桜の名所になっております。開花に合わせて福岡堰さくらまつりも開催され、大勢の花見客やカメラマンで賑わいます。此処に掲載した写真で、福岡堰の魅力を再発見して頂けたら幸いです。

「桜のトンネル」 倉田 憲夫

「桜並木」 沼田 文子

「カヌーでお花見」石橋 憲雄

「にっぽん一」 畠山 信義

「真っ赤な桜」 倉田 憲夫

「超豪華ステージ」 畠山 信義

  

「発散する若者」 山上 徹

 「名残り尽きぬ春」 倉田 憲夫

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在35名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(D班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「子豚レース」 富津市 マザー牧場  小松 洋一

「花飾り」 取手市  堀北 忠正

「紅のときめき」 つくばみらい市  倉田 憲夫

「菜の花の朝」 守谷市 大柏  後藤 和男

「山中に陽が射す」 栃木県 茂木町  髙橋 英雄

 「独り占め」 筑西市 母子島 山本 修史

 例会は、毎月第3土曜日に実施、一人5点の新作を持ち寄り、講師の講評を頂きます。

会員数は現在40名、5班に分け班順位で、例会の運営係りに当たります。

ここに発表の作品は、班順(C班)に一人1点、例会合格作品の中から公表するものです。

「寺院幻像」守谷市 大園寺  岡本 恭二

「雪原散歩」 裏磐梯 檜原湖  久保 隆之

             

「お食事中」 水戸市  崎田 春江

 

「冬空に咲く」 日光市 湯元  石橋 憲雄

 

「霧の秋風景」 志賀高原  横内 陽子

 

「鬼ごっこ」 横浜市 横浜自然園 山本 靖恵

「あら面白い」 福島県 只見町  中川 静枝

「白鳥の飛来地・菅生沼」

白鳥の飛来地として有名な菅生沼は、わがまち守谷市の隣接の坂東市、常総市にあり11月初旬に飛来し、3月の北帰行まで野鳥・写真ファンを楽しませてくれます。

今年もピーク時は、500羽を超え沼面が白くなりました。夕陽が綺麗な場所で、カメラマンには堪らない場所です。また圧巻なのは北帰行です。菅生沼を何度も旋回して別れを告げ、遠くシベリアまで帰って行きます。又来年元気に戻ってきてくれることを祈るばかりです。

                                                  文 山上 徹

「滑走」 高橋 英雄

「滑空」 久保 隆之

「故郷」 倉田 憲夫

 

「優美」 山上 徹

「西へ」 藤井 史夫

 

「夕暮れ」 畠山 信義

  

「着水」 横内 陽子

「朝の湖面」 畠山 信義

「塒へ」 山上 徹

「惜別」 倉田 憲夫

「北帰行」 崎田 春江